節約しながら美容にお金を使う生活

脱毛を体験して長年の悩みが解決されました

私は学生時代からむだ毛処理について悩んでいた30代女性です。
まだ私が高校生だったころ脱毛というものは、手軽なものではなく、とてもお金がかかる時代でした。
なので到底手が届く世界ではありませんでした。
ルーズソックスが流行った時代ですが、制服でスカートになると足のむだ毛が気になり、毎日のようにお風呂でむだ毛処理をしていたことを思い出します。
体育の授業になると、制服から体操服へと着替えるときに腕やわきのむだ毛が気になり、体育の授業のある前日の夜は必死に毛抜きで抜いていました。
そんなことを繰り返していた学生時代。剃刀や毛抜きのダメージはひどく、肌が黒ずみ、うもれ毛も目立ち、スカートや半そでの服などを着るのが本当に嫌でした。
社会人になり、自分でお金を稼ぐことができるようになり、初めてのボーナスで全身脱毛を自分へのご褒美として奮発しました。
場所は前からあることを知っていた脱毛サロン、実は前々から脱応したいなと考えていたんですが、なかなか踏み切れずにいたのでいい機会だと思い即決。静岡駅近くにお店を構える脱毛サロンでした。
足、腕、わき、ビキニラインを体験しましたが、剛毛で悩んでいたのが嘘みたいにキレイにむだ毛が消えました。
私のように剛毛タイプのむだ毛は、光脱毛だとすぐに感知し、即効性があるということで二回の施術でむだ毛が消えてなくなりました。
一年かけて通いましたが、あれほど悩んでたむだ毛処理が嘘のようで、剃刀や毛抜きでの処理はほとんど無くなり、今では処理知らずで過ごせれて居ます。
安くはない脱毛費用ですが、これで長年の悩みが解決されるとなると私は高くはない費用だったのではないかと思います。

 

参考サイト
静岡の脱毛サロンならここがおすすめ!!【ランキング形式で紹介】

 

 

流行りの脱毛!ミュゼのいろいろな魅力

私は現在ミュゼプラチナムで脱毛しています。池袋にある店舗に通い毎月脱毛施術を受けています。私はそれまで脱毛サロンなんて一切通ったことのない初心者でしたが、初心者でも安心して通える環境がミュゼにはありました。
脱毛サロンのなかでも、とくにミュゼプラチナムはかなりの人気をあつめているといってよいでしょう。ミュゼというのは、とくに効果の高い施術を提供しているということでしられています。やはりだれでもなるべく高い効果の脱毛を受けていきたいというふうに考えていますから、こういった要望に応えてくれるのがミュゼだというわけです。
さらにミュゼではオトクなコースも充実しています。つまりどういうことかというと、たとえば両わき脱毛のコースは人気があるといってよいでしょう。
両わきというのは、基本的に回数が必要となる部位としてしられています。この点、ミュゼでは脱毛し放題のコースが用意されていますから、とくに回数や期間を気にする必要はない、ということがいえます。ですからいつでも、自分が施術を受けたいときに受けていくことができますし、どれだけ通ってもよけいな費用がかかることはない、というわけです。
さらにミュゼというのは店舗数が多いこともその魅力になっているといってよいとおもいます。つまり、やはり脱毛というのは施術に通う回数というものがどうしても多くなってきます。このときに、近場のアクセスしやすい店舗だと、なにかと助かるということが多いためです。
さらにこのように店舗の多い脱毛サロンだと、予約をとりやすい、というメリットもあります。とくに夏前などの込み合う時期にも、店舗が多ければ飽和状態にならなくてすむ、ということがいえます。
ミュゼは業界でも最大手のサロンなので、はじめての方にもおすすめしますよ。池袋店も非常に快適です。

 

参考サイト
?池袋の脱毛サロンおすすめランキング?初心者から始める脱毛

 

お金を使い過ぎないためには

適当に好きなものを買うという生活をしているとお金を使いすぎてしまいます。お金を稼ぐことは簡単なことではありません。アルバイトをしてみるとわかることですが1時間仕事をするだけでもかなりの負担があります。そう簡単にお金は稼げないと思っていいでしょう。

 

しかし、お金を稼ぐことの大変さに対して使うときは一瞬なのです。これはなぜなのでしょうか。やはりお金を使うことは楽しいです。欲しいものを手に入れるおはとっても楽しいし、手に入れたときは嬉しい気分になりますよね。そう考えるとお金を使うことを止めるのは不可能だと思います。

 

ですが、自分が何を買ったのかをしっかりとノートに書き記しておけば後で復習をすることができます。お金を使ったあとにその内訳を見て分析することは後になって役立ちます。

 

まずはお金は必要な部分に使うべきです。日用品を買ったり食料品を購入することに使うべきなのではないでしょうか。無駄遣いをしていてはいけません。

 

自分が今までにどのようなことにお金を使ってきたかを考えることはすごく大切です。お金を使う前に何を買うかを考えながらノートに書いてみましょう。そうすると欲しいものを明確にすることができます。そして無駄のない買い物をすることができるのです。

 

買い物は楽しいですが、気持ちの赴くままにどんどんお金を使っていくと気がついたときにはお金が無くなってしまうことでしょう。そうなると大変ですよね。ですからお金は計画的に使わなくてはならないのです。

 

その時に役立つのが家計簿などです。ノートを使って家計簿をつけていけばお金を使いすぎることは減ってくるでしょう。そして、その結果お金を上手に使えるようになるのではないでしょうか。

 

買いすぎないように

 

ひとり暮らしの私が心掛けていることは、「買いすぎない」ことです。

 

近所に、激安スーパーがあり、たまに行くとお店の活気や、ふつうのスーパーに比べたら格安な値段につられて、ついつい今必要でないものまで「今週のうちに使い切れるだろう」とか、「とりあえず安いから…」といった気持ちになって、買ってしまったりします。
そうすると、大抵、その週は急な外食が続いて計画通りに使い切れなくなり、賞味期限ぎりぎりまで使い切れずに急いで食べなくてはならないものが出て来たりします。いくら安くても、食べなくていいものを買っていて、かえって無駄遣いしてしまいました。
野菜などだと、ダメにしてしまって後悔してしまったり…。

 

こんなことを何度も繰り返す自分とさよならしたいな、と思い立って、最近は、買い物に行く時はメモを書いていき、その時必要なものだけ買うように心掛けています。誘惑は多いけれど、メモの力はなかなかで、わりと無駄が減って来ました。

 

また、たまに、デパートの地下売り場や成城石井など、いわゆる「いいお店」に行き、目を肥やしたり、ちょっとだけいつもよりいいものを買ってみたりもするようになりました。
いいお店に行って思うのは、「いいものを、少しだけ」の方が、豊かな気持ちになれそう、ということです。
やっぱり、高いものは高いなりの理由があって、原材料の欄を見ると変な添加物が入っていなくてシンプルなものが多いです。そして、やっぱりそういうものは、食べてみるとおいしいのです。
ふと、自分がいつも食べているものを振り返ると…これではいけないな、と思います。カラダは自分の食べたものの積み重ねで出来ているのだから、安いから、と変なものをたくさん買って食べている生活は、見直したほうがいいな、と。

 

今はお財布と相談すると、なかなかしょっちゅうそんないいお店でお買い物をできませんが、意識は高く持っていたいと思います。

 

生活費が足りなくて

 

普段はオフィスに通勤してコールセンターで働いているのですが、もちろんそうしているときはお金を使うことがないので問題ありません。お昼ごはんはお弁当を用意していますし、飲み物は水筒を持参しているからです。

 

ですが、何故か突然夕飯用の食費や光熱費を別にとっているお金が足りなくなる時があります。通常時は何ら問題なく一ヶ月をやりくり出来るだけのお金を決めて別の財布に入れているにもかかわらず、おそらく季節の変わり目などで光熱費が上がってしまい足りなくなっているのではないかと思うのですが、それにしてもそうなってしまった時に次の給料が出るまでの一ヶ月の間どのように過ごそうかと悩まなければならなくなります。

 

そこで最近私は家でも仕事を始めることにしました。現在は起動に乗り始めたばかりなのでそこまで高い収入とは言いませんが、それでも光熱費を軽く賄うことができるほどは働けるようになってきました。

 

光熱費や食費が足りなくなるのは毎月ではなく時々なので、その時々を副業でカバーすることができれば、カバーが必要ない月は余裕ある生活ができるということでもあります。それに副業というのは家での執筆作業なので、私はもともと文章を書く仕事がしたかったということもあってなんの苦もなく仕事ができています。つまり今生活費を稼ぐためとはいえ楽しんで仕事ができているのです。

 

仕事を楽しくしていくなんていうのは久方ぶりの感覚なので変な感触が残ってはいますが、在宅のしごとの量を減らしてオフィス業を減らしてみることで家事も平行してすることができるようになったので、私としては生活スタイルに余裕が生まれたのではないかと感じています。あとは収入が完全に安定すれば完璧です。